2012年1月31日火曜日

試作品三十号


三十号。
リベンジです。十八号のリベンジ。赤と黒の使い方が、元のではグロかったので、今回はそれを明るく使うことにリベンジ。果たしてどうでしょうか。

2012年1月29日日曜日

試作品二十九号


二十九号。
この広場にはこんな感じのアヒルさんが五羽くらい居ました。可愛いんですけど、柵があって入れなかったんですよね。多分、親鳥とその子供でしょうケドも。
夜は閉鎖されている公園ですが、きっと夜に見たら怖いことでしょう。ぜひ下からのアングルで撮りたいものです。

私信になります。
そろそろこの試作品シリーズも三十を迎え、大方のやり方が分かってきました。まだまだ技術不足は否めませんが、次のアクションを起こしたいと思っています。
もちろんこのブログへのアップは続けますが、まずはこの「試作品」という名前をどうにかしたいです。何かいい案があれば、ツイッターでもコメントでも手紙でも伝書鳩でも新聞への投書でもテレパシーでも夢枕でも、寄せて頂ければ幸いです。

試作品二十八号


二十八号。
俺は転びませんでした。

2012年1月28日土曜日

試作品二十七号



二十七号。
昨日撮った写真ですが、ちゃんと構図を決めずに撮っちゃったのでなんともやりづらい結果に。話をさらっと終わらせるべきだったかなーと思いつつ、気付けば画像生成に入っていたので上げます。

2012年1月27日金曜日

試作品二十六号


二十六号。
楽曲は歌、行為は唄う、という漢字の感覚は、昔聴いてたゆずの影響でしょうか。まぁしっくりきたからいいかなぁと。
英語のサブタイトルは自力で考えてますが、どうしても難しい場合はグーグル翻訳にお願いしてます。しかし確認のため再翻訳しても、何がなんだか分からない事が。英語って難しいですねぇ。

2012年1月26日木曜日

試作品二十五号


二十五号。
文字色で寂しさを出したいと考えてみましたが、どうでしょう。
であれば、返しでもあるタイトルとサブタイトルで温かみを出しても良かったかなぁ。しかしそれでは背景とズレる感じ。なかなか難しいです。別の時にトライしてみます。

2012年1月25日水曜日

試作品二十四号


二十四号。
この写真は友人がくれたものです。サンキュー。

今年こそは夜桜花見をしたいですね。熱燗と、お漬物でも持参して。燗をどうつけるかが問題だ……。